為替理論と内国為替の歴史

為替理論と内国為替の歴史為替理論と内国為替の歴史
2854円(税込)
著者:安倍惇出版社:柏書房サイズ:単行本ページ数:256p発行年月:1990年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)為替理論研究の視点で、為替制度の発生した中世から、近代の確立期までを総合的に取りあげた初めての研究。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 為替理論と信用制度/第2章 わが国中世為替制度の発生と展開/第3章 わが国近世の為替制度とその展開/第4章 明治初期内国為替制度の形成/第5章 近代的信用制度と内国為替制度の確立この商品の関連ジャンルです。 ・本>
さらに詳しい情報はコチラ≫

このブログ記事について

このページは、yuiが2009年5月 4日 10:43に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「とにかくわかる! FX(外国為替証拠金取引)超入門書」です。

次のブログ記事は「貿易と為替の基本がわかる本」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.21-ja
LINK:

-